| 2006/3/25(土) | 晴れ | 場所:上戸田福祉センター |
| ♪:出席:17名 Sp 6 At 6 Tn 2 Bs 3 (他、見学者1名) | ||
| 練習内容: 1)最初の30分体操と発声 2)Amazing Grace 移動ド、ラララ、歌詞の順で歌う。 3)生きる (1) は、ソプラノではなく、その他のパート(中音部)によって盛り上げる。 (2) のfに気持ちを入れる。 (4) の最後、つまり(5) のアウフタクトの前で一旦終了し、アウフタクトで気持ちを入れ直すつもりで歌うこと。 (5) からレガート、(8) からマルカート、その差をはっきり表現する。 (5) &(6) はソプラノとアルト、ならびにテノールとバスの音量が同じになるよう注意する。 また、メロデイーの先行と後行パートは音の区切りの所が同音なので、その音をきちんと揃えるようにする。 濁った音から始まりきれいな音で解決するという音の流れを的確に捉える。 (1) (2) のエンディングは音が乱暴にならないように注意する。 *練習を重ねてその度に精度を上げていくこととする 4)ロマンチストの豚 歌詞で通して練習。 ロマンチストの「ス」はsuではなくsと子音のみで発音する。 「おしりはまるく」をしっかり歌う。 9小節の「ロマンチストのぶた」はmfなのでロマンチックになり過ぎないようしっかりと。 10小節のアルト「ぶたぶた」の最後の「ぶた」をきちんと追いかけるようにする。 17小節、「ララララ」の繰り返しはメリーゴーランドをイメージする。 19小節、テノールはだんだん盛り上げる。 36小節、エンディングのところ、遅くならないよう注意する。 追記:来週はムーンリバーとチムチムチェリーを練習する。両楽譜とも移動ドを各自ふってくること。 |
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| 2006/3/18(土) | 晴れ | 場所:東部福祉センター・第一音楽室 |
| ♪:出席:15名 Sp 6 At 6 Tn 1 Bs 2 | ||
| 練習内容: 1)40分間の発声練習 2)6月のサロンの曲の練習 「生きる」 ・はじめは音の確認のために移動ドとラララで歌い、その後歌詞で歌いました。 ・(5)〜10)の注釈を確認しました。 (5) legato sempre :常にレガートで (6) un poco piu mosso :少し早く 3小節目からの poco a poco accel ----:(8) (8) (9) marcato :動きをもって歌う。 (10) Meno mosso :ゆったりと ( これらを意識してメリハリを持って歌いましょう。 「ロマンチストの豚」 ・全体的に強弱を意識して歌うように。 初めはmp、9小節目はmf、13小節目はmp です。 ・音程が不安定な箇所を確認しました。 4小節目「おしりは 」のソ、19〜20小節目の「ラララ」の箇所 ・6/8拍子のリズム感をしっかり出す。(3拍子×2にならないように!) |
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| 2006/3/11(土) | 晴れ | 場所:男女共同参画センター・ビリーブ |
| ♪:出席:20名 Sp 5 At 8 Tn 3 Bs 4 | ||
| 練習内容: 1)30分間の発声練習。 発声練習後に「アメージング・グレース」をドレミで歌いました。 3連符のところは遅れないように注意しましょう。 2)6月のサロンの曲の練習 「生きる」 ・はじめにドレミで全体を通して歌いました。中間部分はパート毎に区切って音階を確かめて練習しました。 ・5番はソプラノとアルト、テナーとバスが掛け合いになるところを2パートずつ練習しました。 ・7番はソプラノとテナー、アルトとバスが同じ音階になるので、夫々合わせて歌いました ・次に「ラ、ラ、ラ」で歌って、最後に歌詞を付けて通して練習しました。 ・伸ばしている音は徐々に低くなるので注意しましょう。 ・来週は歌詞の練習を中心に行います。 「ロマンチストの豚」 一度、全体を通して歌いました。 テナーとバスは17小節目のスラーとスタッカートのつながりを意識して スタッカートは軽やかに歌いましょう。 |
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| 2006/3/4(土) | 晴れ | 場所:男女共同参画センター・ビリーブ |
| ♪:出席:19名 Sp 5 At 7 Tn 4 Bs 3 | ||
| 練習内容: 1)50分間の発声練習 ハーモニーディレクターという機材を使い、伸ばしている間に音程が下がらないようにする練習と、 ハーモニーができる構造の学習をしました。 2)6月のサロンの曲の練習 「ロマンチストの豚」 ・全体的に強弱を意識して歌うように。 ・6小節目〜8小節目のようなクレッシェンド・デクレッシェンドのメリハリは、クレッシェンドの振りを大きくし、 ピーク箇所の初めは少しだけ引くように。 (山場で“いきなり大きくなった”という印象をあたえないようにする意味です) ・20小節目のritは、2拍目の裏拍からなので、指揮をよく見るように。 「ラ・ラ・ラ」のスタッカートはインテンポです。ここが遅くなるとだらしなく聞こえるので気をつけましょう。 「生きる」 ・転調の多い中間部を集中的に練習しました。パートごとに音を確認して、最後にドレミで通して歌いました。 ・音がぶつかる箇所などは、音とりが難しいようです。 |
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