【練習日誌】 2005年11月
2005/11/26(土) 晴れ 場所:上戸田福祉センター
♪:出席:見学者含め26名 Sp 9 At 8 Tn 3 Bs 4 及び見学者2名
練習内容:
1)30分間の発声練習
2)クリスマスサロンの曲を練習
・「クリスマス・キャロル・メドレー」を所々音程が不安定な箇所を確認しながら通して練習
 エンディングの八分休符はしっかりと切るように気を付けること。
 だいぶ慣れてきたようです。 
・「ペチカ」は、19小節目〜28小節目に変更があります。主旋律以外は「U」とします。
 各パートで歌詞をつけて歌う部分が異なりますので、パートリーダーに確認しましょう。

3)「White Christmas」・「Somewhere Out There」の音取りをしました。
「White Christmas」は、歌詞をつけて通して歌うところまでいきました。
また、楽譜の訂正があります。15小節目と49小節目の歌詞について、「use」→「used」です。
エンディングのフェルマータは、休符についているものです。伸ばしすぎに注意しましょう。
「Somewhere Out There」は、ドレミで2/3くらい進みました。英語の歌詞が大変そうです。

今後、音取りに割く時間を短縮したいので、楽譜と一緒に出る練習用CDを活用しましょう。
2005/11/19(土) 晴れ 場所:上戸田福祉センター
♪:出席:見学者含め24名 Sp 10 At 8 Tn 2 Bs2 及び見学者2名
クリスマスサロンコンサートの曲目が変更になりました。

12/23  ペチカ  White Christmas  クリスマス・キャロル・メドレー2002
来年2/5 Winter Wonderland  Somewhere Out There

また本日は「Somewhere Out There」「White Christmas」の楽譜に加えて
「チム・チム・チェリー」「星に願いを」の楽譜も配布されました。
この2曲は7月のサロンに向けてのものです。なくさないようにしましょう。
今後の音取りのスケジュールとして、新しい楽譜の配布時に、練習用CDもあわせて出ます。
その翌週に音取りをするので、移動ドの記入はそれ迄に済ませておくようにしましょう。
来週は「Somewhere Out There」「White Christmas」の音取りをする予定です。

練習内容:
1)30分間の発声練習
2)クリスマスサロンの練習

「クリスマス・キャロル・メドレー」を通して練習しました。
ひいらぎかざろう:4小節目の伸ばしをしっかりと。(オケに消されないように) 
荒野の果てに:  最後のA―menの「えん」を少しぬきながら、しかしきちんと歌う。
もみの木:     4曲の中でもっとも情緒的に歌い上げたい曲。歌詞を大切に。
もろびとこぞりて:はじめのフォルテを華やかに。129小節目は1拍です。半端に伸ばし過ぎないように。
           「ハレルヤ」の“ル”の母音は「オ」の口で「ウ」と歌う。

「ペチカ」は、歌詞を付けて通して歌うところまでいきました。
冒頭の「B.O.」は、口をあけたハミングの意→“Woo”のように深い「ウ」で歌う。「M」は通常のハミングで。

「Winter Wonderland」は、2月のサロンで歌うことになりました。ドレミで中盤まで音取りを進めました。
2005/11/12(土) 晴れ 場所:男女共同参画センター・ビリーブ
♪:出席:見学者含め20名 Sp 6 At 8 Tn 2 Bs2及び見学者2名
本日、ホームページを見て響友会の合唱に興味を持たれた御夫婦が見学に見えまして、団員に混じって
練習に参加頂きました。

練習内容:
1)30分間の発声練習
2)クリスマスサロンの練習

はじめに「クリスマス・キャロル・メドレー」を、一部不安な箇所はパート毎に繰り返しながら最後まで練習
しました。
次は「ペチカ」。先週は苦戦したので、練習前にCDを聞いてイメージ作りをしました。
おかげで今日は何とか最後まで練習を進めることができました。

3番目は新たに楽譜が配られた「Winter Wonderland」。変調が6箇所もあって音階練習も大変でした。
メロディーパート以外は音符を追いかけるのが大変です。
CDを聴くと独特のリズムがあり、このリズムに慣れればもっとうまく歌えそうです。
また、英語なので歌詞での練習も大変そうです。
2005/11/5(土) 晴れ 場所:男女共同参画センター・ビリーブ
♪:出席:見学者含め22名 Sp 8 At 8 Tn 2 Bs3及び見学者1名
本日、1名女性の見学者がありました。だいぶ経験が有るようで団員に混じって練習に参加頂きました。

練習内容:
本日は笹崎先生が所用のため休みで、パートリーダーが中心になって練習を行いました。
1)準備運動後、30分間発声練習
2)クリスマスサロンの曲を練習

先週一応「クリスマス・キャロル・メドレー」を最後まで歌ったので、本日は思い出しながら
初めから通して練習をしました。
先週はテナーが一名だったので、不安なところのパート練習も合わせて行いました。

楽譜の修正箇所
・ 16ページ183〜185小節の「ぬしぞと」を「ぬしとぞ」に修正する。
・(バス) 10ページ110小節「みのき」の「の」の音符にナチュラルを付ける。

注意事項
・ 5ページ59小節のバスの音階が若干高い。
・ 6小節、17小節、20小節のアルト以外のパートはラララの最後のラは4分音符なので、前のラの2倍
 のばす。アルトだけ歌っているようにしない。

次に本日楽譜が配布された「ペチカ」を練習しました。
ソプラノのメロディー以外は各パートとも難解で四苦八苦、何とか3ページ中1ページまで進めました。
あと一ヶ月で仕上げるのは大変です。
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発声指導中の笹崎監督
団員の人数が増え、女声は
前後2列となりました。
響友会の充実を象徴する事で
嬉しいです。
練習後、新団員の歓迎をかねて親睦会を行いました。
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