'02.12.14(Sat.)
晴れの日
「愛のムチ」
体操
発声
13:30〜「クリスマス・キャロル・メドレー2002」
(笹崎榮一編曲)
15:00〜「ペチカ」「大きな古時計」(笹崎榮一編曲)
16:30〜「クリスマス・キャロル・メドレー2002」オケ合わせ(響友会のみ)
練習も佳境に入ってきました。
「キャロル・メドレー」は、とってもよくまとまってきていて、「やっぱり集中してやるとちがうなぁ」という感じ。当たり前ですけどね。
皆さん本当にやる気があって、簡単とは言えども音もちゃんと取れていて、歌っていて楽しいです。
あとは、出だしなど細かいところで合わないことがあるので、そこは次週に決着をつけたいと思います。

問題があるのは、響友会の方です。
欠席者がいたり、本番に出られない人がいたりして、結局「大きな古時計」では、アルトからソプラノへ一人移動することになりました。
前回のサロンコンサートでも、ギリギリになって、こんなことがありましたよね。
やはり、本番に向けての立ち上がりが遅すぎると思います。前にも書きましたが、今回のこの過密スケジュールは前々から分かっていたことなのですから、一人一人がそれを自覚して、音取りに時間をかけない、とか、練習は毎回集中してする、とか、出来るはずだと思うのです。先生もおっしゃっていたように、「こんなことでは、一般参加の合唱なんてする意味がない」と思います。

響友会も、来年で6年目です。でも、戸田響との共演も、独自の演奏会も、まだ実現できていません。
これは、決して「人数が少ない」ことだけが理由ではないと思います。

はああ、また厳しいことばかり書いてしまいましたが、このままじゃ皆さんだって嫌ですよね?
せっかくこれだけ集まって、すばらしい指導者にも恵まれて、戸田交響楽団と提携もしているのですもの、できないわけがない!
とにかく目前に迫った本番、「響友会らしく」歌えるように、頑張ろうではありませんか。
練習内容
男声も増えて頼もしくなりました。(でも、響友会ボーイズが頼りないという意味ではないですよ。)
人数が増えたので二列になりました。
肩と体の側面を伸ばす運動。
合わせたのは2回。うまくいったかな・・・?
伴奏が入るととても豪華になります。
18日の演奏に向けてオケ合わせ。
合唱は響友会だけです。
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